道路機械

道路機械

作業性能を追求して、操作性と安全性を向上

日立建機は、道路工事や舗装工事で使用する地面の締固めと敷きならしを行うタイヤローラや振動ローラなどをラインアップしています。
道路機械の作業性能を追求。走行負荷から作業状況を瞬時に判断し、ポンプやモータを効率の良い状態に自動制御する「アクティブモータコントロール」を搭載することで、オペレーターの操作性を高めています。
また、現場の安全性向上に寄与する障害物検知装置を車体後方に搭載した製品も提供しています。検知範囲内に人や障害物が入ると、回転灯とブザー音で警告して、オペレーターや周辺の作業員に危険を知らせます。
さらに、ICTとIoT技術を活用して、機械の予防保全と機械管理をサポート。機械の稼働位置やメンテナンス履歴などの情報を、現場から離れた場所でも確認できます。機械に装着されたセンサーから、マシンダウンにつながるような情報を検知した際は、お客さまのスマートフォンやパソコンに「緊急レポート」を自動で配信。マシンダウンを減らすことで、お客さまの課題である「ライフサイクルコスト低減」にも貢献します。

当WebサイトはCookieを利用しています。

当Webサイトの利用により、お客様は当社および第三者がCookieを利用することに同意したとみなします。Cookieに関する詳細は「個人情報保護方針に関して」をご一読ください。