2011NEW環境展/地球温暖化防止展に出展

5月24日から28日までの4日間 「2011NEW環境展/地球温暖化防止展」が開催されました。今年は、7月発売予定の「新世代ハイブリッドショベルZH200」を実機展示した他、電動式油圧ショベルの事例紹介、情報化施工への取り組み、カーボンオフセット活動など日立建機グループの地球温暖化防止への幅広い取り組みをアピールしました。

また、解体工事や災害現場で活躍が期待される双腕仕様機ASTACO NEOを実機展示し、更に特設ステージでは、オレンジステージ「実用性で選ぶ日立建機」とグリーンステージ「豊かな大地を育む日立建機」の紹介を行い、多くの関心や注目を集めました。

ちなみにグリーンステージでは、「日立グループが2025年までに目標として掲げているCO2排出抑制量は年間何トンでしょうか?」という問題が出題されました。「①1,000万トン②5,000万トン③1億トンのうちどれが正解でしょうか?」(正解は写真の下を見てください。)

01

日立建機ブース

02

新世代ハイブリッドショベルZH200

03

多くのお客様の興味をひいた双腕仕様機

04

地球温暖化への取り組みを紹介したグリーンステージ(正解は③)

当WebサイトはCookieを利用しています。

当Webサイトの利用により、お客様は当社および第三者がCookieを利用することに同意したとみなします。Cookieに関する詳細は「個人情報保護方針に関して」をご一読ください。