日本経済新聞社「企業の環境経営度調査」結果

日本経済新聞社が実施する第17回「企業の環境経営度調査」にて、日立建機グループは500点満点中461点を取得し、製造業回答社数429社中25位、業種別(機械)では3位の結果となりました。

この調査は「環境経営推進体制」「汚染対策・生物多様性対応」「資源循環」「製品対策」「温暖化対策」の5つの分野で環境経営を評価するものです。

当社グループは「環境経営推進体制」「汚染対策・生物多様性対応」の分野において昨年より高い評価を得ましたが、「資源循環」の評価は若干低下しました。資源循環は水の利用や資材の有効活用を評価するものです。当社は資源循環の向上のためゼロエミッションを目標に掲げ、環境に配慮した先進的な工場の実現を目指し、環境保全活動を進めていきます。

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