水使用量の削減(タタ日立コンストラクションマシナリー(インド))

ESG

タタ日立コンストラクションマシナリーのジャムシェドプール工場では、工場敷地内の水道管路の見直しによる水使用量の削減に取り組んでいます。

2014年度は、漏水対策として水道管の更新を実施したほか、不要な水道管を撤去するといった対策を実施しました。また、緑地への散水に利用する量の適正化やトイレへのオートセンサー設置などの節水活動により、水使用量を前年度比で約7%(7,500m3)削減しました。

今後は、さらなる水使用量の適正化と効率化を推進していきます。

水道管更新の状況

水道管更新の状況

当WebサイトはCookieを利用しています。

当Webサイトの利用により、お客様は当社および第三者がCookieを利用することに同意したとみなします。Cookieに関する詳細は「個人情報保護方針に関して」をご一読ください。