中国・合肥市の貧困家庭への慰問活動 (日立建機(中国))

ESG

1月15日、2月の春節を迎える前に、日立建機(中国)は合肥市工商業連合会、開発区工商業連合会とともに、合肥市長豊県華豊村の貧困家庭90戸へ慰問活動を行いました。

中国・国務院の貧困扶助事務所の指針である「すべての企業がすべての村を扶助する」に応えるため、合肥市工商業連合会、開発区工商業連合会および合肥市の各企業は、合肥市の貧困扶助活動を行っています。

この慰問活動は、日立建機(中国)が2017年から続けている取り組みです。微力かもしれませんが、今回も私たちの愛と情熱を伝えることができました。

今後も引き続き、公益に資する活動を続けることで企業の社会的責任を果たし、模範となる企業市民をめざしていきます。

貧困村へ向かう代表メンバー

村民と一緒に慰問品の荷下ろし

慰問品受け取りの手続き(右が代表メンバー)

村民たちと交流を図りました

当WebサイトはCookieを利用しています。

当Webサイトの利用により、お客様は当社および第三者がCookieを利用することに同意したとみなします。Cookieに関する詳細は「個人情報保護方針に関して」をご一読ください。