グループ会社でダイバーシティ研修会を開催

日立建機グループでは、ダイバーシティ(多様性)の推進を経営課題と認識し、多様な人財が十分力を発揮できる環境づくりを進めています。

そもそもダイバーシティとは何か、なぜ必要なのかを正しく理解する必要があると考え、日立建機本社、土浦工場の管理職に対して2011年12月から2012年2月にかけてダイバーシティ研修を行ってきました。2012年8月からは、ダイバーシティ管理職研修を国内グループ会社へ展開しています。これまで、日立建機日本、日立建機トレーディング、日立建機ティエラ、日立建機カミーノ、日立建機ロジテック、新東北メタル、多田機工に実施しました。

今後は他のグループ会社へ展開し、ダイバーシティ意識の浸透を図っていきたいと考えています。

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多田機工でのダイバーシティ管理職研修会(7月17日)

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